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エンデューロMTBでブルべ完走②  

3、フォトチェック①~PC②

約10分の借金を抱えての再スタート。

当面下りが続くものだと思っていたのですが。。。

ただの勘違いだったみたい。次は売木峠という登りが始まる。

この地方独特なのかもしれませんが、登り坂の先が遠くまでちゃんと見えるのが辛い。

登っていると急に空腹を感じ始めたため、PC①で買ったものを補給しながらの登坂。

この峠は100mくらい高度を上げる程度だったかな?

峠を超えると道の駅に到着。PCでもないからそのまま通過するのがベストなのだろうが…

座って食事を取りたい欲求が勝り、借金生活の真っただ中なのにピットイン(笑)

こういう時はカレーが一番良い(早く出てくるし塩分補給にもなるし)のだが、

カレーがメニューに無く、仕方なく生姜焼き丼をチョイス。




食べながらこの先どのような地形なのか下調べをしていたら、この直後にまた標高1000mまで登らされるらしい(笑)もうツライ。

その後、脳にも栄養が回ってきたのか、次第に借金生活がドンドン悪化していることに気づく。

PC②まで残り30㎞を2時間で果たして間に合うのか???

ゆっくりと食べてる場合じゃねえ!ということに気づき、最後はかき込むように胃に押し込み、急いでリスタート。

するとすぐに登りが始まる。そして終わらない登坂。

あそこが頂上?と思ってそこまで行くと、さらにその先に頂上が見える…の繰り返し。

ホンマこの峠は長かった。

新野峠というらしい。

道がキレイだから走りやすかったけど、食後に上る峠じゃなかったね(笑)。

繰り返すけどホンマに長い坂だった。

で、ようやく長い下り区間。20㎞くらい下り続ける。平均時速が13㎞台だったのが、どんどん速くなっていく。

結局PC②までほぼ下りっぱなし。

一部登り返しや平地があったので、速度を維持するために踏んだためか、意外と脚にダメージが溜まった模様。それにしても疲れた。

ほいでPCクローズ時間が14:48であるPC②に14:15に到着。

長い下りがあると、あっという間に借金返済できることに感動すら覚えた。




PC②~PC③

さて次は足助のPC③までの55㎞。

峠は2つ。後半の峠は10㎞以上登り続けるメインディッシュである。

PC②を出るとすぐに登りが始まる。ホンマにAR中部のブルべは登りと下りしか無いな。平地が恋しいわ。

1つ目の峠は岩子谷トンネルを超えるまでだと思っていた。

実際行ってみると、トンネルの先にも登りが待っていた。クソッタレ。

2つ目の峠は踏む力もなく…ペダルをクルクル回すだけ。

たまに10%くらいの斜度がある区間もあり、バラエティに富んだ峠だった。

これだけ登らされる峠だから、山頂まで登らされると思っていたら、最終的にはトンネルで峠を超える道だった。

どうせトンネルを作るのなら、もう少し標高の低いところに作って欲しいわ。

道の駅で昼食を食べている時に、この峠の後に1回だけ50mくらいの登り返しがあると分かっていたので、それに備えていたんだけど、

その登り坂の入口で

“ もう登れません!ここでリタイアします! ”

と絶叫しているランドヌールがいた。

これ1つ登れば足助まで行けて時間内ゴールできるのに…と思いながら横を通り過ぎる。

たぶんここまで来るまでの間に何度かスタッフに連絡したんだろうなぁ…

スタッフは何度も激励したんだろうなぁ…と余計なことを考えながら足助まで一気にダウンヒル。この区間が一番爽快で楽しかった。

そして17時45分頃PC③セブンイレブン足助町店に到着した。

峠のピークで平均時速が15㎞ちょうどだったけど、PC③に到着する頃には15.5㎞まで回復。下り坂万歳!!






3、PC③~ゴール

ピザまんと濃いめのカルピスを補給して再スタート。

そういえば香嵐渓の紅葉はまだだったみたい。ライトアップもされていなかったし。

交通量が激増したので途端に走りづらくなった。トラックやら観光帰りの乗用車がかなり多い。

さっきまでは全然車がいなかったのでストレスが溜まる。

ここからは分かりづらいルートの連続だ。

実際次の右折のポイントが分かりづらかったが、ブリーフィングの際に補足があったので問題なく曲がることができた。

右に曲がってY字路を左に行くと…ゲっ!!また登り!!

いやらしい道を選ぶねぇ~中部さんは~と呟きながら登る。案外短かったけど。

その後は藤岡(?)電気興業を右折し…最後に戸越峠にIN!

戸越峠は初めて登る。

その存在を知らないので、まさか最後にこんな峠が待っているとは思っていなかった。

みんな知っていたらしいけど。

その後K33からK20への移行もスムーズにでき、最後のR248左折は間違えたけど、概ね迷うことも無くゴール地点に到着することができた。

ゴール地点には、AR中部のMTBランドヌールスタッフがいらっしゃって、

エンデューロMTBでの200km走破を喜んでもらえた。写真も撮って頂きました。




■最後に

今年6度目のブルべは途中DNFの危機がありつつも無事にゴールできました。

下りや平地で得た貯金を、登り坂で全て使い果たし、挙句の果てには初の借金生活に陥るなど今までになかった展開でしたが、

当日朝までDNSを考えていた身としては参加して良かったなと思えるブルべだった。

一度も飽きずに集中して走れたのはいつぶりだろうか…。

でもまあ200kmですからね。

600㎞走った経験もあってか、やはり短く感じたかな。

今回のBRM1027は獲得標高3400m弱だったので、計算上(?)300㎞のブルべも400㎞ブルべもMTBで出られるのではないかと思いました。

もちろん出ないけどね(笑)

ましてエンデューロMTBでなんて。

[edit]

エンデューロMTBでブルべ完走①  

今年最後のブルべであるBRM1027 AR中部200に参加してきた。

今年度でいうと200(DNF)-200-300-400-600ときて、今回は6回目の参加。

いつもと違う点は、人に誘われて出たことかな。

なので、そんなにモチベーションが高くなかった。

それがあんなにエキサイティングな展開になるとは…


■10月26日(金)ブルべ前日

事前の天気予報は土曜日の昼まで雨との予報。

長野県平谷村の雨は昼過ぎまで降り続く予報だった。

同行予定だったうちの1人もDNS予定と言っているし…そしたら自分もDNSだな…という感じ。

なので、金曜の朝の時点になってもキューシートも誓約書もプリントアウトしていない有様だった。

それに加え、昼になって乗るマシンが無いことに気づく。

ロードバイクはカーボンホイールしか所持していないため、ブレーキの全く効かない雨の日に使う気になれず、

またXC用のMTBは、フロントサスペンションのエアー漏れが判明し乗れない状態。

つまりブルべに参加するためには…なんと前後160mmものストロークのあるエンデューロタイプのMTBで行くしかないことになる。

普通なら参加を止める方向に動くのだが、

そこは一味違う性格なのか…ちょっとやる気が起きてきた(笑)


夜まで仕事が残っていたのを片付け、もろもろの書類をプリントアウトし、

22時過ぎまで準備がかかってようやく22時半過ぎに就寝することができた。



■10月27日(土)ブルべ当日
朝4時半に起床。

といってもAM2時頃からは遠足前夜症候群により寝られず、

寝不足により生じる頭痛がブルべ中に起きないか不安材料を持ったまま出発した。

実際、1月の伊勢200では須賀利で頭痛が発生し、道の駅海山でDNFを決意した。


スタート地点には6時前に到着。

7時組なのでゆっくりと準備開始。周囲を見たところMTBは誰一人いない。



まあ300㎞ブルべまではMTBで参加するポリシーを持ってからね。

間違っちゃいないのよ。この選択は(笑)



【コースプロフィール】
距離:約202km
獲得標高:約3800m
CP個所:4か所(うちフォトチェック1か所)
通過県:愛知⇒岐阜⇒長野⇒愛知
再考標高:1160m(長野県平谷村 平谷峠)



1、スタート~CP①



7時になると同時にスタート。雨沢峠方面へ東進。

同行者にブロックタイヤの走行音がロードと全然違いますね!と言われる。

GF吉野をMTBで走る時にもよく言われるが、運動エネルギーが音エネルギーに変換されているのよね。

だからそのぶんシンドイ。

だべっているとあっという間に雨沢峠への登りが始まる。

速い人や普通の人は前へ。一定数はエンデューロMTBの後を走っている模様。

着ていた雨具を脱いでさっさと峠を通過。

単独で走行。前も後も誰もいない。

MTBブルべではよくある展開。要はロードとペースが合わない。

下り基調でグングン進み、狛犬を通過した直後の交差点を左折してさらに下る。その後K33の登りが始まる。

道の駅を通過した直後に5名の集団が形成された。

ワイ2番手。しかし前走者の巻き上げた水が身体に当たるので一定の距離を保って追走。まったく風よけ効果無し。

雨が降っていないからだいぶマシだけど、巻き上げた水って結構水量が多いのよね。

で、そうこうしているうちにCP①ローソン恵那岩村町店に到着。(9時10分頃)



2、CP①~フォトチェック①平谷峠

ドリンクも無くなっていたし、この先補給ポイントが無さそうなので、

食料と飲料共に購入しイートインスペースで食す。

そして懸念していた頭痛が発生していることに気づく。左目の奥に鈍痛が生じている。

これまでの経験からすると、鈍痛が激しくなり、右目にも鈍痛が生じ、

焦点が定まらなくなり、走行不可能に陥ることが予想される。

伊勢200のDNFの話には続きがあって、道の駅海山で1時間寝たら治った経緯がある。

つまり、症状が出ても寝れば治る可能性はある。

イベントの前夜は8時間しっかり寝ないとこうなるのよね。

これからグイグイ公共交通機関のあるエリアから離れていくので、ここでDNFか?という選択肢が頭をよぎった。

ただ途中で仮眠を取れば回復する可能性は高いし、まだ痛みも起き始めたばかりなので、とりあえず先に進むことにした。

そして登る。トンネルを通過する。。。

この区間が一番トラックとの並走があったりして危険だったかな。

トンネルの中の中央線にポールが立っていると、大型車は自転車を抜きづらいのよね。

反対車線にはみ出せないから。

んでやはり症状が悪くなる気配があったので、

R418に入った直後にあった町(上矢作町)の中にある郵便局で仮眠をとった。

30分くらい止まっていただろうか…

結局寝落ちすることもなかったが、視神経を休ませるため、

目をつぶり続けたことが功を奏したのか、走り始めると10分程度で症状が無くなった。

完全復活!!


そしてここから20㎞の登りが始まる。

斜度は決して苦しくはないが、ずーっと登りが続くので脚が悲鳴を上げ始める。

ここで長野県に突入w


復活直後の平均時速はグロスで18.2㎞/hくらいあった。それがドンドン減っていく(笑)

はたして平谷峠まで借金無しでたどり着けるだろうか…

頭の中では時間の計算が繰り返されるが、ギリギリであることには変わりはない。

耐えるしかない。耐えるしかない。それの繰り返し。

平谷峠の通過参考タイムは12:04だったが、12:10に到着。

登頂後倒れこむ…


写真撮影と安否確認を行った上で後半の借金生活に突入していった(笑)

つづく。

[edit]

山岳グランフォンド吉野に参加してきた② 

【日曜日】
4時に起床。場所は道の駅大淀。

近くに同じGF吉野に参加すると思われる方の車が2台ほど停車していた。

朝食は事前に買い込んでいたので食べながら出発。4時半過ぎに現地に到着。

到着したらすぐに自転車をスタート地点に並べに行った。

ここ最近は早めに自転車を並べる人が増えているように感じる。今回は前から3列目。

自転車を並べてから受付。受付でもらったゼッケンを直ぐに取り付ける。

そうそう、GF吉野なのに機材がハイテク化していた。スタート&通過などはバーコード管理されている模様。

久々に会うチーム員の方々とあいさつをし、6時ちょっとすぎにスタート!!



快調に吉野山を下り一路五條方面へ。

普段はロードを先頭とする大集団が形成されるが…今回の先頭はMTBの俺??

信号で止まったのはいいが、なぜか小生を先頭に誰も前に出てくれない(汗)

時速32km/h程度で走っているから?後ろを見るとだいたい20名程度が連なっている。

たまに速い集団が抜いていくんだけど、一部は集団に付いていき、大多数は後に残る。

登りになれば抜いていきそうだもんだが…後が定位置らしい。

結局五條の手前辺りで集団が抜いていき…マイペース走行に移行。さっそく富貴に向かう登坂が始まる。

登り始めた頃に気づく。そういえば今年は登りの練習を全くしてなかったな…

自宅のある一宮市はサイクリングロードなどもあって走る場所に困らないんだけど、山がない。

山という山といえば、池田町にある池田山か二ノ瀬峠くらいか。

というか600㎞ブルべを走ってからまともに80㎞以上走ってないし、途端に不安になってきた。

昨年より速いのか遅いのかわからない状況で第一ピークを通過。思いの外水分を消費していたのでエイドで給水。

その後は里山を通過し第二ピークに向かう登坂へ。ここの登りはさっきの登りより斜度が高い。のでツライ。

こんな斜度の道は走ってないな~とトボトボ走っていたらサドルが合っていないことが気になってきた。

使っているサドルはスペシャライズドのPOWERサドル。S-WORKSグレードではない。

平坦路が大多数の場所を走るにはいいかもしれないが、なんかこう…登坂には向いていないのか?お尻が安定しない。

言わばシーズン明けのコンタドールのITTみたくお尻がずれるので定期的にお尻を元に戻す感じかな。わかる?

トンネルを通過して第二ピークを通過。トンネル手前ではチーム員がパンク修理をしていた。実はチーム員がパンクしているのは2人目w

そして野迫川のエイドに到着。素麺、キュウリなどをたくさん消費する。

この後は大きな登坂が2つあるので、食べ過ぎるとしんどくなると思い、会の葉寿司は4つほど持って出発した。



ここからは新コース。頂上の天狗木峠までは結構な斜度が続くらしい…というか続いていた。

MTB×ブロックタイヤだとこの区間は最悪。進まないし抜かれ放題だし…おまけにサドルが…てな感じ。

結局天狗木峠と次のピークを終えるころにはひざ痛と腰痛で戦意が喪失し…リタイヤを決意。

給水所で天川までいけば回収があるから…ということで天川まで向かうことに。

結局11時45分頃に天川エイドに到着しそのまま終わってしまった。



昨年と比べるとあっけないというか勿体ない終わり方をしてしまった。

600㎞ブルべが終わってから抜け殻のような生活をしてたからな…こう…是が非でも完走したる!!っていう熱意が最初から無かったし。

来年はSR取るつもりもないし、毎週走った方がトレーニングになりそうだし、来年はこのGF吉野をメインターゲットにして走ろうと思った次第でした。

[edit]

山岳グランフォンド吉野に参加してきた① 

【プロローグ】
先週5度目の山岳グランフォンド吉野に参加してきました。

これまでの参加歴は、ショート×1回、ロング×1回、スーパーロング×2回です。

ショート、ロングは1回で完走。一方スーパーロングは完走したことがありません。

ちなみに所属するチームオーダーでMTBでの参加が義務づけられています(笑)

ロードで参加しようとするとブーイングを受けること必至。

というかロードで出るチーム員は、自主的に違うジャージを着て参加していたりしますw


ちなみにDNFの中身ですが…2回とも最終PCの三茶屋での足切りDNFでした。

1年目は明らかに力不足でDNF、2年目は足の郷手前までは良かったものの、後輪がパンクし修理に時間を要した結果集中力が切れてDNF。

180㎞走って3000m登っても足切りタイムアウトになるのがGF吉野でやんす。

2年間同じコース設定でしたが、今年はコース設定がガラリと変わりました。

昨年までは足の郷が入っていましたが、今年からは五番関のルートに変更。

それに加えて序盤に天狗木峠という難所が追加になっています。

獲得標高は4000m程度から3600m程度に若干ではあるものの少なくなりました。

事前の予想では昨年より楽になったのでは???というウワサが流れていました果たして??


【土曜日】
愛知県一宮市の自宅を土曜日の16時に出発。

サドルバッグを買う必要があったので、堺市にあるホームショップ“錦ロイヤル”へ高速を使ってダッシュ!!

こういう時に限って道が混んでる。京滋バイパス全体と名神の京都南から先が混んでいる。

いままで考え付いたことも無かったルートで大阪へIN(京都南ICまで名神で行き、一度一般道に降りてから阪神高速京都線に乗り堺市まで)。

19時が閉店時間なのに…ついたのは18時50分。まあ締め出されることもないお店ですからね。気にせず入店。

目的だったサドルバッグとタイヤシーラントを購入。それで終わるつもりだったけど、ロードシューズを物色。

最近はS-WORKSグレードしか履いていなかったけど、先日の600㎞ブルべで買い替える決意をしたからね。

MTBシューズと同じサイズが42のTOUCH3.0というモデルにした。いまのSUB6と比べて柔らかいのがいい感じ。

その後通ったことのない鍋谷トンネルを通って五條に向かおうと思ったのだが、トンネル内でバイクの事故があったらしく通行止め(泣)

結局紀見峠に迂回する必要が出て…王将で晩飯を食べ、近くのスーパー温泉で風呂に入って、大淀の道の駅で寝た。

つづく。

[edit]

犬山クリテリウム 初参加 

犬山クリテリウムに初参加してきました。

ソロではなくチームでの参加です。

工場の敷地内の道路を走るという今までに経験したことのないスタイル。

イベントは1日中開催されていたようですが、小生は最後の2時間耐久に。

チーム員は3名です。2番手にて出走しました。


まあなんというか…600kmを走った後は約2週間走っておらず…

自宅から犬山のレース会場まで自走で走るのがある意味リハビリ的な感じ。

まあ一般道で35㎞/hは維持できるから問題ないでしょうとの判断。


現地には12時半に到着したので試走はできず(´;ω;`)

というか試走できる時間があるなんて知らなかった…

チーム員からだいたいのコースレイアウトを聞いていざ出走!!


走り出してから気づいたんだけどね…タイヤの空気圧下げるの忘れてた”(-“”-)”

コーナーでグリップが不足しており、コーナーを曲がる度に前から遅れる。

しかもカーブのアウト側には鋳物がおいてあり…無駄に減速してしまう。。。

ただカーブの曲がり方がへたくそなだけかもしれませんが。



結局出走チームは総合9位、クラス6位という結果。

3位のチームまでは1Lap差をつけられているとのことで…力不足が否めないですな。

やっぱりクリテリウムは苦手かも…チーム競技というのも…

次は山岳グランフォンド吉野のスーパーロングをMTBで走ります。

クリテリウムよりは自分に向いたスタイルですが…

3年連続DNFとなるか…3年越しの悲願達成となるか…

まあ身体次第ですな(笑)

[edit]

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