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ヘキサエヴォ 

ヘキサタープの話の続き。

仕事中にタープの取説見てます。サボリ野郎です。

新幕とあってか、ヘキサエヴォの情報があまり無いので、検討中の方のためにも載せちゃいます。

設営は今週末鶴見緑地でやる予定。

早朝に設営するつもりだが、果たしてどうなることやら。

嫁の冷めた目の前で力を発揮できるか…?お~怖い。



表示


発売したてなのは分かるけど、取説にバージョン1.00は無いやろ。

実験台にされてる感じがするし、リビングシェルの取説バージョンは幾つなんやろ?

3ページ目


居住空間の最低高さは200cmらしいです。

リビングシェルを真ん中にぶち込むと10cm被りますね。残念。

4ページ目


5ページ目


6ぺージ目


7ページ目


8ページ目



取説は以上です。


ちなみに今や10m×10mのサイトが広めというオートキャンプサイト事情から考えると、

メインポール軸との垂線の長さ1160cmという点が気になります。

でもサブロープは日差しによっては短いロープでペグダウンするだろうし…

なんとかなるか(今更)。

キャンプ場で設営場所に頭使いそうでんなぁ~

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最後の投資 

ども。

先週末は下の子が水疱瘡だったため、2日とも上のこの子守してました。

5月の王滝にエントリーしてなくてよかった…(笑)

なので金曜日の夜を含めて3回ベランダにてローラー台にのりましたよ。

ローラー台は継続が肝。

昨日も乗りましたが、身体がうまい具合に動くようになって来ましたね。




さてさて今回はキャンプの話。

個人的には、キャンプ用品はほとんど揃えたつもりではあったのですが、

やはりどう考えても足りないものが2つあります。

それはタープ、調理用のバーナー。

嫁さんの考えでは二つともおそらく購入については快諾しないであろう品ですが、

後でタープが無くて暑い!文句を言われるよりは、

ガミガミ言われても買うことを決心致しました。




候補は2つ。レクタタープMサイズ、もしくはヘキサエヴォです。

我が家の手持ちテントはアメニティドームMとリビングシェルの二つ。

アメニティドームはどのタープとも相性はいいんでしょうけど、

問題はリビングシェルですよね。



このシェルの全高は210cm、床面の広さは455×415なり。




レクタタープ


ヘキサエヴォ


分かってるんですよ、理性では。

リビングシェルとの相性を考えるとレクタタープMしかないって。。。

でもヘキサエヴォのルックスには心惹かれるものがあります。

ちなみにヘキサエヴォはでかすぎるのでは?との問題もあります。



悩んでても仕方が無いのですが、偶然スノーピークの箕面で、

ヘキサエヴォの展示会があるとの情報を入手したので行って来ました。





*すみません、写真撮れず画像は無断使用してます



で展示会でも決められず、次の日に錦ロイヤルにて相談しましたよ。

在庫は共に有る。思ったより小さいでんな。

そしてもう一度ヘキサとレクタタのメリットデメリットを聞く。

結果、設営時間の短さ、トキメキ具合を優先してヘキサエヴォにしました。

試し張りをしてないのでどんな幕体か分かりませんが、

夏場はヘキサエヴォ+アメニティドーム、夏場以外はリビングシェル+アメニティドームで行きたいと思います。

ちなみに次回キャンプはぬくみ、カオレ、沢谷と決まってますので。

ヘキサエヴォの登場はいつだろ?

とりあえず週末試し張りを淀川河川敷でやって来ます!!

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ケーキ&MTB 

週末はどこも人が多かったですね。

我が家はまだ病人がおりますので近場で(?)うろちょろと…

土曜PMは箕面市役所近くのル グリニョタージュなるケーキ屋に。

久々にイートインで頂きました。



自分用にはこれ…


を注文しましたが、殆どは子供のお腹の中に消えました(笑)

最近はこのパターンが多い(; ̄O ̄)

仕方なく子供用に注文したシュークリームを食べましたが美味しかったですね。

入店時にはお客さんはいなかったですが、出る頃には満員に。

流行ってるみたいです。個人的にはもう少しケーキのラインナップを増やして欲しいところ。

自宅からは30分程度で箕面は行けるので、ケーキ屋巡りが続きそうです。

その後箕面西公園にて川遊びしたりして過ごしました。




さて日曜日。この日はMTBライドに行って来ました。

天気が良いので、お昼前に岸和田市の蜻蛉池公園に家族と待ち合わせることに。

なので自走で、滝畑辺りをうろつこうと考えてました。

んで大阪市内の自宅を6時に出発、石川CRを経由して滝畑ダムには9時到着。

快晴のためか?バイクのツーリング軍団も多い。滝畑ダム奥の食堂前にて軍団と色々と世間話をば。



今回は滝畑ダム奥のキャンプ場の混み具合を見たかったので蔵王峠を必須通過箇所と考えてました。

9時過ぎの状況は…


意外と混んで無いですねぇ。まぁコテージ側に団体さんがいましたけど…

まだ繁忙期では無いようです。

その後は蔵王峠から七越峠を越えて鍋谷峠まで。


神野分岐からの登りで両足ともに脚が売り切れ状態に。


七越峠前の登りでは脚付きしまくりまして(泣)ショボイ…

この時期としてはまだまだ体力が付いてないのが明らかになりましたね。

GWは向かい風に粉砕されましたけど、今回は自走50kmと長い登りに粉砕されました。


その後鍋谷峠を下って気持ち良く帰ろうとすると、峠頂上に警備員が1人…

そしてその横には大きな看板…もしや通行止めか?そしたらエライこっちゃ!!

恐る恐る警備員に聞くと自転車は大丈夫との事。。。久々にヒヤヒヤしましたわ(笑)

もし通行止めやったら犬鳴経由で越境するか、来た道を戻る必要がありますもんね。

リフレッシュ工事(清掃作業)していたので所々停止しながら480号線を下り蜻蛉池公園へ。

選んだ工程の強度が強すぎて脚付きしちゃいましたけど、

痛気持ち良くMTBに乗れました。

蜻蛉池公園は駐車場が満車になるほどの大盛況。

連続する滑り台の降り口で娘が前向きにザザ~っと転倒するアクシデントもありましたが、

まあまあ楽しめましたね。

来週はどこ行こ?IWか?






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キャンプ振り返り 

独り言。

ゴールデンウィークは尾鷲にあるキャンプINN海山(みやま)に行ってきました。

泊まりのキャンプは2回目。しかも今回は2泊してきました。

このキャンプ場は有名な高規格キャンプ場。予約は既に夏まで取れません。そんな場所。

尾鷲の自然豊かな山の中、キャンプ場の目前に銚子川という透明度抜群の川があり、

夏場であれば川好きの子供にとってはパラダイスだろうな~と思うわけです。

今回は2泊して色々考えるところがあったので備忘録として書きます。


①キャンプ場について

ほんまに高規格なキャンプ場。綺麗な水洗トイレ、乾燥機付の洗濯機、ちと多い外灯etc...

高規格キャンプ場だと初心者が安心できる、キャンプに否定的な家族も付いてきやすいというメリットがあるらしい。

確かにそう。ただ今回は遠かった。岐阜からは4時間弱、帰路の大阪までは5時間。

キャンプ初日と最終日はこの運転時間に加えてテントの設営、買い物等の時間が加味されるわけで…

やはりゆっくりしたいキャンプであれば、片道3時間以内のキャンプ場を探すべきと感じました。

余談ですがキャンプINN海山は国道42号線からの距離がちと遠く、市内への往復時は面倒でしたね。

現在大阪市内に住んでいるので、片道3時間となるとやはり近畿地方内でしょうか?

今後は和歌山県の日置川沿いであったり、京都中部、奈良県を攻めてみたいと思います。



②サイトの広さと手持ち幕について

今回のキャンプ場のサイトは10m×10mの比較的広いサイトでした。

今の手持ちの幕はスノピのリビングシェルとアメニティドームのMサイズの2つ。

今回は2つとも建てられるだろう…と思って両幕を持っていきました。

前回のみのずみでは10m×7mのサイトを借りましたが、リビシェルしか建てられませんでした。

で、今回得た結論としましては、今の家族構成を考えると10m×10m未満のサイトでは2つ建てられません。

理由、テントを自立させるだけでは10m×10m未満のサイトでも問題ないが、懸念すべき点は張り綱。

小さな子供がいれば張り綱に引っかかって転倒することが多い。しかも夜間は全く見えない模様。

幸い今回は風が強くなく、張り綱は全部したわけでは無いが、全部張った場合はサイト内の自由度が下がります。

キャンプを始める際に自分たちのキャンプスタイルとキャンプ場の状況を把握していなかったため

流行に乗って寝室スペースのアメド、リビングスペースのリビシェルを購入したわけだが、

今となってはオールインワンテントが初期費用は高くなるが、後々安心できたのであろうと考えております。

みのずみでは急遽リビシェルの中にアメドのインナーテントを入れて寝ましたが、

リビシェルのインナーテントを今後手に入れるのがキャンプでの時間の有効活用には必要でしょう。



③テントの向きについて

キャンプが終わっても分からない、結論がでていないのがテントの向き、サイト内でのテントの建て場所。

風の向きによってテントの入り口の向きを考えるというのは知っているけれど、

所詮風の向きなんて日によって変わる。時間によっても変わる。

サイト内での動きやすいテントの建て方を考える。。。次回までの課題ですな。



④ランタンの光量について

今回は時間の使い方を間違えて、日が落ちてから食事の用意をするという日があったのだが、

今持っているランタンでは光量が足りないと感じた。

もちろん明るすぎるライトを用意するつもりはないが、さすがに料理の色が分かるくらいの光は欲しい。

現在のメインランタンはユニフレームのUL-Xなるもの。メーカー値では200Wを超えており、

他のスノピ製ランタンよりは明るい…らしい。もちろん今回はプレミアムガスを使用している。

BBQで焼くだけの夕食であれば必要ないであろう。しかしリビシェル内での鍋をする時は…要検討。

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